我慢するところが、ひとつもない家。
「デザインは好きだけど、暮らしやすさは我慢する」「駅近なら、緑は諦める」。そんな住まい選びの“どちらか”をなくすために、ひとつひとつの希望を丁寧にカタチにしました。美しさも、快適さも、心地よい環境も。欲しいものを欲しいままに叶えた、我慢するところがひとつもない住まいです。
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Point01
光と緑が心地よくつながるリビング
【素材と光がつくる、穏やかな心地よさ】落ち着きのある色調でまとめた空間に、石目調のアクセントクロスと間接照明を取り入れ、上質でありながら温かみのあるリビングに。大きな窓の向こうには緑が広がり、室内にいながら自然を身近に感じられます。美しさだけでなく、毎日のくつろぎまで丁寧に考えた、心地よい家族の居場所です。
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Point02
暮らしを整えるダイニングキッチン
【美しさの中に、機能性を備えて】折り下げ天井が空間に奥行きとメリハリを生み出し、ブラックに統一した照明やキッチンが洗練された印象を演出。ダイニングとキッチンを横並びに配置することで、調理から配膳、片付けまでの動線を短縮しました。デザインにこだわりながらも、日々の使いやすさをしっかり確保した、暮らしに寄り添う空間です。
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Point03
玄関から、美しい暮らし
【収納まで住まいのデザインに】玄関には、ゆとりあるシューズインクローゼットを。可動棚で靴や外出用品をすっきりと収めながら、ブラックの棚が空間のアクセントに。収納スペースまで美しく整え、玄関に心地よい表情を添えています。
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Point04
毎日使う場所にも、こだわりを
【光と素材が織りなす、洗練された洗面スペース】タイル調のアクセントクロスを背景に、落ち着いた色合いでまとめた洗面空間。壁面上部にはハイサイドライトを設け、やわらかな自然光が空間を明るく照らします。玄関のすぐ隣に配置することで、帰宅してすぐに手を洗える動線も魅力のひとつ。毎日使う場所だからこそ、何気ない時間まで美しく感じられるように。素材の表情と光の入り方までこだわり抜いた、心地よい一角です。
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Point05
家の中だけじゃない、家族の居場所
【リビングから続く、家族のための外時間】リビングとつながる屋外スペースには人工芝を敷き、子どもが遊んだり、家族で外の空気を楽しんだりと、暮らしの幅を広げる場所に。室内からもその様子を感じられるため、家族がそれぞれの時間を過ごしながら、自然とつながっていられます。家の中だけで完結させず、外まで含めて心地よく暮らせる住まいです。
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Point06
収納まで、美しく整える
【暮らしの道具を美しく収める、カップボードとパントリー】キッチンまわりの収納は、使いやすさだけでなく、LDKから見たときの美しさにもこだわりました。落ち着いた色合いのカップボードに、食器や小物をディスプレイできるオープン棚を組み合わせ、暮らしの道具までインテリアの一部として楽しめるように。必要なものをすっきりと収めながら、お気に入りのものはあえて見せる。収納までも住まいのデザインとして考えた、こだわりのキッチン空間です。